マイクラJava版MacでワールドエディットやMODをどう導入すれば良いですか?マインクラフト
Contents

結論:
CurseForgeアプリを使うと簡単。
箇条書きメモ
- マイクラJava版MacでのワールドエディットやMOD導入方法
- Forgeの導入が必要
- CurseForgeアプリの利用を推奨
- 手順が複雑なため、外部ランチャーが便利
- 動画での解説が役立つ
- 専用フォルダの作成が必須
- ~/Library/Application Support/minecraft/にフォルダを作成
- 標準1.12.2で一旦起動
- Java本体のインストールが必要
- Forgeのダウンロードとインストール
- ゲームディレクトリmodsにMODを配置
- 設定でARM Javaランタイムのチェックを外す必要がある
- 手順をしっかり確認することが重要
マイクラJava版MacでワールドエディットやMODをどう導入すれば良いですか?
マインクラフト(Minecraft)Java版をMacで楽しむ際、特にワールドエディットやMODを導入したいと考えるプレイヤーは多いでしょう。
しかし、導入方法が分からずに困っている方も少なくありません。
ここでは、MacでのMOD導入方法について詳しく解説します。
MOD導入の準備
まず、MODを導入するためには、ForgeというMOD管理ツールが必要です。
Forgeは、マインクラフトのバージョンに合わせてダウンロードする必要があります。
例えば、1.12.2のバージョンを使用する場合、Forgeの公式サイトから該当するバージョンをダウンロードします。
ダウンロードが完了したら、次のステップに進みましょう。
Forgeのインストール手順
Forgeをインストールするためには、以下の手順を踏む必要があります。
まず、専用のフォルダを作成します。
このフォルダは、混乱を避けるために、起動構成ごとに作成することをお勧めします。
フォルダの場所は、~/Library/Application Support/minecraft/です。
このフォルダの中に、空のフォルダを作成します。
次に、Minecraft Launcherを開き、起動構成を新規作成します。
ここで、名前を適当に設定し、バージョンを「release 1.12.2」に指定します。
ゲームディレクトリには、先ほど作成したフォルダを指定します。
Javaのインストール
次に、Java本体のインストールが必要です。
インターネットで「Java ダウンロード」と検索し、指示に従ってインストールを行います。
Javaがインストールされたら、再度Forgeをダウンロードし、インストールを行います。
MODの導入
Forgeのインストールが完了したら、次はMODを導入します。
Minecraft Launcherを開き、先ほど作成した起動構成を選択します。
バージョンは「release 1.12.2-forge-(バージョン)」を選択します。
その後、ゲームディレクトリ内の「mods」フォルダに、導入したいMODファイルを入れます。
これで、MODの導入は完了です。
注意点
Macでの設定には、いくつかの注意点があります。
Minecraft Launcherの設定画面で、Use Arm64 Java Runtimeのチェックを外す必要があります。
これを行わないと、正常に動作しない場合がありますので、必ず確認してください。
外部ランチャーの利用
もし、手動での設定が面倒だと感じる方には、CurseForgeアプリなどの外部ランチャーを利用することをお勧めします。
これにより、MODの管理が簡単になり、導入もスムーズに行えます。
Mac版も用意されているため、安心して利用できます。
動画での学習
さらに、YouTubeにはMODの導入方法を解説した動画が多数あります。
例えば、「【2022年最新版】今までのMODの入れ方はもう古い!?世界一簡単なマイクラMOD導入方法」や、「【2022年最新】Javaの心配なし!マイクラMODの入れ方【全バージョン対応】」などの動画が参考になります。
これらの動画を視聴することで、より具体的な手順を理解できるでしょう。
まとめ
マインクラフトJava版をMacで楽しむためには、MODの導入が欠かせません。
Forgeを利用することで、スムーズにMODを導入できるようになります。
手動での設定が面倒な方は、外部ランチャーを利用するのも一つの手です。
ぜひ、これらの手順を参考にして、マインクラフトの世界をさらに楽しんでください。
Yes
