マイクラJavaで、1マスに24体以上いるとどうなるの?マスを広げると上限突破できる?マインクラフト
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結論:
2マスで48体まで。
箇条書きメモ
- 1マスに24体以上のエンティティがいると、窒息ダメージで死ぬ
- 2マスにすると48体まで可能
- マスを広げることで上限を突破できる
- コマンドでゲームルールを変更する方法がある
- /gamerule maxEntityCramming 0
- 足場ブロックやはしご、ツタを使うと窒息しない
- エンティティを大量に溜めるのはおすすめしない
- 大量のエンティティはゲームに大きな負荷をかける
- 最悪の場合、ゲームがクラッシュする可能性がある
- ゾンビトラップの処理は、オートクリックmodやマクロツールを使うのが良い
- 自分の攻撃で処理する場合、処理層は2~3マスが理想
- 広すぎると剣の範囲攻撃が届かないため注意が必要
- 足元にハシゴやツタがあると窒息しない
- 自分もその方法をよく使っている
マイクラJavaで、1マスに24体以上いるとどうなるの?マスを広げると上限突破できる?
マインクラフトJava版では、エンティティの密集に関するルールが存在します。
具体的には、1マスに最大で24体のモンスターが存在できるという制限があります。
この制限を超えると、モンスターは窒息ダメージを受けてしまい、最終的には死亡してしまいます。
では、もしマスを広げた場合、この上限を突破することができるのでしょうか?
例えば、2マスのスペースを確保すれば、最大で48体のモンスターを保持することが可能です。
しかし、単にマスを広げるだけでは、永遠にモンスターを貯め続けることは難しいのです。
窒息ダメージを防ぐ方法
モンスターを大量に貯めるためには、いくつかの方法があります。
まず一つ目は、ゲームルールを変更することです。
具体的には、コマンドを使用してエンティティの密集による窒息ダメージを無効にすることができます。
そのコマンドは、/gamerule maxEntityCramming 0です。
このコマンドを実行することで、モンスターが密集してもダメージを受けることはなくなります。
もう一つの方法は、足元に特定のブロックを設置することです。
例えば、はしごやツタ、ねじれツタなどを使うと、モンスターは窒息しません。
これらのブロックを利用することで、モンスターを安全に貯めることが可能になります。
モンスターを貯めることのリスク
ただし、モンスターを大量に貯め続けることはあまりお勧めできません。
なぜなら、エンティティを1ヵ所に集めることで、ゲームに大きな負荷がかかり、最悪の場合、ゲームがクラッシュする可能性があるからです。
特にJava版では、剣に範囲攻撃があるため、オフハンドに食料を持ちながら、オートクリックmodやマクロツールを使って一定間隔で攻撃することが容易です。
この方法を使うことで、トラップのモンスター処理がスムーズに行えます。
処理層の最適なサイズ
自分の攻撃でモンスターを処理する場合、処理層のサイズは2~3マスが理想的です。
広すぎると、剣の範囲攻撃が届かず、効率が悪くなります。
そのため、適切なサイズを保つことが重要です。
まとめ
マインクラフトJava版では、1マスに24体以上のモンスターがいると窒息ダメージを受けてしまいます。
マスを広げることで上限を突破することは可能ですが、モンスターを貯め続けることにはリスクが伴います。
ゲームルールを変更したり、特定のブロックを使ったりすることで、窒息ダメージを防ぐことができますが、モンスターを大量に貯めることは避けた方が良いでしょう。
処理層のサイズは2~3マスが最適で、効率的にモンスターを処理するための工夫が必要です。
これらのポイントを押さえて、マインクラフトを楽しんでください。
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