Java版マインクラフトver.1.16で、wrwrdさんの煙幕とフォースライトニングを併用する方法は?マインクラフト

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Java版マインクラフトver.1.16で、wrwrdさんの煙幕とフォースライトニングを併用する方法は?

結論:
音の候補は「block.anvil.destroy」と「block.end_portal.spawn」

ポイント:
- 煙幕とフォースライトニングの併用には、タグ付けを活用することが重要である。

- 煙幕を発生させるためのコマンドを設定し、特定の条件下でのみフォースライトニングを発動させる。

- エリア効果クラウドにタグを付与し、煙幕とフォースライトニングを区別することで、効果を制御する。

- コマンドブロックを使用して、煙幕の発生とフォースライトニングの発動を連動させる方法が有効である。

- 効果の持続時間や範囲を調整し、煙幕の影響を受けないようにすることで、両者の併用が可能になる。

Java版マインクラフトver.1.16で、wrwrdさんの煙幕とフォースライトニングを併用する方法は?

今回は、Java版マインクラフトver.1.16における煙幕とフォースライトニングの併用方法についてお話しします。

特に、wrwrdさんが使っていた煙幕の技術に焦点を当て、どのようにしてそれらを組み合わせることができるのかを探ります。

具体的には、煙幕が発生するポイントやその継続時間を設定する方法を解説し、効果的なコマンドの使い方を紹介します。

また、個別に判定する方法についても触れ、実際に試してみる価値がある内容です。

ぜひ、最後までお付き合いくださいね!

煙幕とフォースライトニングの併用方法

まず、煙幕を作成するためには、残留ポーションを使用するのが一般的です。

このポーションを使うことで、煙幕の発生ポイントやその継続時間を自由に設定できます。

具体的には、以下のコマンドを使って煙幕を生成します。

/give @p minecraft:lingering_potion{display:{Name:'{"text":"煙幕","italic":false}'},CustomPotionEffects:[{Id:15b,Amplifier:1b,Duration:1,Ambient:1b,ShowParticles:0b}],CustomPotionColor:11119017}

このコマンドで生成した煙幕ポーションを使うと、盲目効果を持つ煙幕が発生します。

煙幕のパーティクルは、minecraft:campfire_signal_smokeを使用します。

次に、フォースライトニングを併用するためには、煙幕が発生した際に特定の条件を設定する必要があります。

ここで重要なのは、フォースライトニングが煙幕の影響を受けないようにすることです。

そのためには、タグ付けを利用して、煙幕とフォースライトニングを個別に判定する方法が効果的です。

コマンドの設定方法

まず、煙幕を発生させるためのコマンドを設定します。

以下のように、リピートコマンドブロックを使って煙幕を生成することができます。

1. リピートコマンドブロックに以下のコマンドを入力します。

/execute as @e[type=area_effect_cloud,tag=!smoke,nbt={Effects:[{Id:15b,Duration:1}]}] run data merge entity @s {Particle:"minecraft:smoke",RadiusOnUse:0f,Radius:5f,RadiusPerTick:-0.01125f}

2. 次に、チェーンコマンドブロックを使って、以下のコマンドを追加します。

/tag @e[type=area_effect_cloud,tag=!smoke,nbt={Effects:[{Id:15b,Duration:1}]}] add smoke

3. 最後に、もう一つのチェーンコマンドブロックに以下のコマンドを設定します。

/execute at @e[type=area_effect_cloud,tag=smoke] run particle minecraft:campfire_signal_smoke ~ ~1 ~ 2 3 2 0.01 50

これで、煙幕が発生し、パーティクルが表示されるようになります。

フォースライトニングの設定

次に、フォースライトニングを設定します。

フォースライトニングを発生させるためには、特定の条件を満たす必要があります。

例えば、煙幕が発生した地点にフォースライトニングを落とす場合、以下のようなコマンドを使用します。

/execute at @e[type=area_effect_cloud,tag=smoke] run summon lightning_bolt ~ ~ ~

ただし、これでは煙幕が発生した際にフォースライトニングも反応してしまいます。

そのため、フォースライトニングを発生させる際には、タグ付けを利用して、煙幕とは別の条件を設定することが重要です。

具体的には、フォースライトニングを発生させるエンティティに別のタグを付けて、煙幕の影響を受けないようにします。

実際の併用方法

煙幕とフォースライトニングを併用するための具体的な手順は以下の通りです。

1. 煙幕を発生させるコマンドを実行します。

2. フォースライトニングを発生させるコマンドを実行する際に、煙幕のタグを持たないエンティティに対して実行します。

これにより、煙幕が発生している間でも、フォースライトニングが正常に機能するようになります。

この方法を使えば、煙幕とフォースライトニングを効果的に併用することができ、戦略的なプレイが可能になります。

ぜひ、実際に試してみてくださいね!

このように、Java版マインクラフトver.1.16では、煙幕とフォースライトニングを巧みに組み合わせることで、よりダイナミックなプレイが楽しめます。

自分だけの戦術を考えて、仲間と一緒に楽しんでください!

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