マイクラJava Editionのおすすめプラグインは何ですか?マインクラフト
結論:
便利系プラグインの数々。サーバー運営を快適にする機能満載。
ポイント:
- AdvancedBanによる荒らしプレイヤーの自動検知と処罰機能の提供
- DiscordSRVでマイクラとDiscordの連携が可能になり、便利な情報共有
- Luckpermsで権限設定を細かく行い、プレイヤー管理が容易に
- WorldEditを使って大規模なブロック操作が簡単にできる利便性
- Multiverse-Coreで複数のワールドを作成し、サーバーの多様性を向上
マイクラJava Editionのおすすめプラグインは何ですか?
サーバー運営をしている皆さんにとって、プラグインは欠かせない存在ですよね。
特に、海外サーバーのように多機能なものを求める方も多いはず。そこで、今回は1.18以上に対応した便利なプラグインをいくつかご紹介します!
これらのプラグインを導入することで、サーバーの機能が大幅に向上し、プレイヤーの体験もより良いものになるでしょう。
ぜひ参考にして、自分のサーバーをさらに魅力的にしてみてくださいね!
それでは、さっそくおすすめのプラグインを見ていきましょう!
魅力的なプラグインの数々
まず最初にご紹介するのは、AdvancedBanです。
このプラグインは、荒らしプレイヤーを自動で検知し、バニラではできない期限付きのBANなど、様々な処罰が可能です。
サーバーの安全性を高めるためには、必須のアイテムと言えるでしょう。
次に、DiscordSRVを挙げます。
このプラグインを使うことで、Discordサーバーとマイクラサーバーを同期させることができます。
例えば、Discordのチャンネルでメッセージを送ると、マイクラサーバーでもそのチャットが反映されるんです。
プレイヤーの参加・退出メッセージなどもDiscordに反映されるので、コミュニケーションが一層スムーズになりますよ。
次は、HolographicDisplaysです。
サーバー内でよく見かける浮かんでいる文字を簡単に作成できるプラグインです。
これを使えば、サーバーの雰囲気を一気におしゃれに演出できますね。
続いて、Jeconです。
このプラグインは、サーバー内にお金の概念を追加することができる経済系プラグインです。
多くの場合、経済系プラグインを使用するにはこのプラグインが必要なので、導入しておくと良いでしょう。
次にご紹介するのは、Luckpermsです。
サーバー内での権限設定をより細かく、簡単に行うことができるプラグインです。
特定のプレイヤーにブロックを破壊できないようにするなど、バニラではできない権限設定が可能です。
次は、LunaChatです。
このプラグインは、サーバー内のローマ字チャットを翻訳してくれる機能があります。
例えば「konnnitiha」と打つと、「こんにちは」と翻訳してくれるんです。
計算機としての役割も果たすので、非常に便利です。
次にご紹介するのは、LWCです。
プレイヤーが設置したチェストなどを自動で保護してくれるプラグインです。
自分が設置したチェストは他のプレイヤーが開けられないため、窃盗防止に役立ちます。
続いて、Multiverse-Coreです。
このプラグインを使うことで、サーバー内に複数のワールドを作成できます。
資源ワールドやサバイバルワールドなど、様々なワールドを作ることができるので、ぜひ導入してみてください。
次は、Multiverse-Portalです。
先ほどのMultiverse-Coreで作成したワールドに入るためのゲートを作成できるプラグインです。
これを使えば、ワールド同士を繋げるポータルを簡単に作成できます。
次にご紹介するのは、OpenInventoryです。
プレイヤーのインベントリを表示できるプラグインで、実際にプレイヤーの持ち物をいじることも可能です。
荒らしプレイヤーの所持品を確認する際に役立ちます。
続いて、PlugManです。
プラグインの有効化・無効化が簡単に行える便利なプラグインです。
コマンドで簡単にプラグイン管理ができるので、非常に重宝します。
次は、Shopkeepersです。
カスタム取引ができるNPCを追加することができるプラグインです。
村人との交換をカスタマイズできるので、取引の幅が広がります。
次にご紹介するのは、Skriptです。
中学生並みの英語で自作プラグインが作れるプラグインで、非常に便利です。
これを極めれば、他のプラグインが不要になるかもしれません。
私のYouTubeチャンネルでも解説しているので、ぜひチェックしてみてくださいね。
次は、WorldEditです。
コマンドで簡単にブロック操作ができるプラグインで、大きな範囲を簡単に埋めることができます。
バニラのコマンドでは面倒な作業も、これを使えばスムーズに行えます。
続いて、ViaVersion、ViaBackwards、VIaRewindの3つのプラグインです。
これらをすべて入れることで、全バージョン対応サーバーを作成できます。
1.17で立てたサーバーでも、1.19や1.12.2で参加できるようになります。
次にご紹介するのは、WorldGuardです。
土地保護をすることができるプラグインで、他のプレイヤーに壊されたくない場所を守るのに役立ちます。
細かい設定ができるのも魅力です。
最後にご紹介するのは、Yamipa Pluginです。
このプラグインを使えば、画像をサーバー内に貼ることができます。
画像のURLがあれば、png、jpg、GIFなどのファイルを適用できるので、視覚的に楽しめる要素が増えます。
以上、たくさんのプラグインをご紹介しましたが、いかがでしたか?
これらのプラグインを導入することで、サーバーの機能が大幅に向上し、プレイヤーの体験もより良いものになるでしょう。
もし興味があれば、ぜひ私のサーバーにも遊びに来てくださいね!
サーバーIP: mcsv-jb.servegame.com
プラグインについての質問があれば、いつでもどうぞ!
Yes
