WorldEditを使ったドット絵の作り方を教えてもらえますか?コマンドが不明です。マインクラフト
Contents
結論:
WorldEditでドット絵作成、画像変換後にファイルを配置しコマンド実行。
ポイント:
- 画像を変換するためのツールとして、herhor.netのImagerを使用し、画像を指定する。
- 画像サイズの指定は「64x64」で、ファイル名をneko.pngに設定することが重要。
- WorldEdit modの導入が必要で、新規ワールドを作成し、クリエイティブモードで設定する。
- schematicsフォルダにファイルを配置し、neko.schemとして保存することが必要。
- コマンドの実行は「//schem load neko」と「//paste」で、位置に注意し、必要に応じて//undoで元に戻せる。
WorldEditを使ったドット絵の作り方を教えてもらえますか?コマンドが不明です。
ドット絵を作るのって、すごく楽しいですよね!今回は、WorldEditを使ったドット絵の作り方についてお話しします。
具体的なコマンドや手順を知りたい方に向けて、実際の手順を詳しく解説しますので、ぜひ参考にしてください。
特に、コマンドの使い方や注意点についても触れますので、安心して挑戦できますよ!
それでは、さっそく始めましょう!
ドット絵作成の楽しさを一緒に味わいましょう!
きっと、素敵な作品ができるはずです。
さあ、ワクワクする冒険に出かけましょう!
WorldEditを使ったドット絵の作成手順
まず、ドット絵を作成するためには、画像をMinecraftの形式に変換する必要があります。
そのために、herhor.netのImagerを利用します。
このサイトにアクセスして、64x64の画像を用意し、neko.pngという名前で保存します。
次に、画像の変換設定を行います。
具体的には、SideとNorthを指定して変換を実行します。
すると、「2023-01-30-22-53-00-SxN.schem」というファイルが生成されます。
このファイル名は後々面倒になるので、「neko.schem」に変更しておくと良いでしょう。
マインクラフトでの準備
次に、Minecraft側の準備に移ります。
まず、WorldEdit modを導入する必要があります。
私が試したのは、1.19.2-Forge-43.2.0のバージョンです。
ワールドは新規作成し、クリエイティブ、ピースフル、チートON、スーパーフラットの設定で作成します。
その後、XZ(0,0)の位置に赤い羊毛を積み上げて目印を作ります。
こういう作業は、一度は失敗することが多いので、ワールドをコピーしておくと安心です。
スキーマティックの配置
次に、configworldeditschematicsフォルダを開きます。
ここに、先ほど作成した「neko.schem」ファイルを入れます。
これで準備は整いました!
コマンドの実行
さて、いよいよコマンドを実行します。
まず、//schem load nekoというコマンドを入力します。
この時、スラッシュは2つ必要ですので、注意してくださいね。
次に、//pasteというコマンドを入力します。
これで、ドット絵が生成されます。
ただし、生成されたドット絵は壁画形式で、自分のいる位置の5マスぐらい上にできることが多いです。
元に戻す方法
もし、何か問題があった場合は、//undoコマンドを使うことで元に戻せます。
ただし、完全には元に戻せないこともあるので、注意が必要です。
これで、WorldEditを使ったドット絵の作成手順は完了です!
ぜひ、試してみてくださいね!
きっと、素敵なドット絵が完成するはずです。
楽しんで、Minecraftの世界を広げていきましょう!
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