マインクラフトのCobblemonに必要なmodやデータパックは何ですか?マインクラフト
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結論:
Cobblemonの環境を再現するには、特定のリソースパック、データパック、モッドを導入する必要があります。
マインクラフトのCobblemonに必要なmodやデータパック
- リソースパック
- Maki's Journeymap Cobblemon Minimap Icons
- ポケモンアイコンを追加
- ぴくとさんが使用していたのはPixel Icons & Shinier Shinies
- データパック
- Cobbletowns
- ポケセン等を追加
- Mod
- Cobblemounts
- 騎乗機能追加
- Cobblemon Fight or Flight
- プレイヤーを襲う野生ポケや手持ちポケがMobと戦う機能
- Cobblemon Spawn Notification
- 色違いや伝説のスポーン通知
- Iris shaders
- 影Mod
- Journeymap
- 地図Mod
- Legendary Structures
- 伝説ポケモンと出会える方法を追加
- Myths and Legends
- 伝説幻ポケモン召喚アイテムを追加
- データパック版Myths and Legendsも必要
- Terralith
- バイオーム追加Mod
- Traveler's Backpack
- バックパック追加Mod
- データパックとリソースパック両方に導入
- Pokemon Fishing
- 釣り機能追加
- Legends & Myths
- 新たな伝説ポケモンと構造物を追加
- Missing Legends
- Myths and Legendsの召喚アイテムに対応した伝説幻ポケモンを追加
- MissingMons
- 新たなポケモンを追加
- MysticMons
- 新たな伝説ポケモンや出現しないポケモンのスポーン条件を追加
- GenoMons
- ポケモンを追加
- シェーダー
- ComplementaryUnbound
- 補足
- Myths and LegendsとLegends & Mythsは別物
- Myths and Legendsの設定変更が必要
- AllTheMonsの導入も検討可能
- 175種類のポケモンを追加するデータパック
- これらのmodやデータパックを導入することで、Cobblemonの体験が豊かになる
マインクラフトのCobblemonに必要なmodやデータパックは何ですか?
マインクラフトの世界で、ポケモンをテーマにしたmod「Cobblemon」が注目を集めています。
このmodを楽しむためには、いくつかのリソースパックやデータパック、そして他のmodを導入する必要があります。
ここでは、Cobblemonを最大限に楽しむために必要な要素を詳しく紹介します。
リソースパック
まず、リソースパックについてです。
「Maki's Journeymap Cobblemon Minimap Icons」は、Journeymapにポケモンのアイコンを追加するリソースパックです。
特に、ぴくとさんが使用していたのは、三種類の中から「Pixel Icons & Shinier Shinies」です。
このリソースパックを使うことで、色違いや伝説のポケモンが目立つアイコンで表示されるようになります。
データパック
次に、データパックについて見ていきましょう。
「Cobbletowns」は、ポケモンセンターなどの新しい構造物を追加するデータパックです。
これにより、ゲーム内での探索がより楽しくなります。
必要なMod
次は、Cobblemonをプレイするために必要なmodを紹介します。
「Cobblemounts」は、ポケモンに乗る機能を追加します。
また、「Cobblemon Fight or Flight」は、プレイヤーを襲う野生ポケモンや、手持ちポケモンがMobと戦ってくれる機能を提供します。
さらに、「Cobblemon Spawn Notification」は、色違いや伝説のポケモンがスポーンした際に通知を受け取ることができます。
これらのmodを導入することで、よりリアルなポケモン体験が可能になります。
シェーダーと地図Mod
シェーダーも重要な要素です。
例えば、「Iris shaders」は、グラフィックを美しくするためのシェーダーです。
また、「Journeymap」は、地図を表示するmodで、探索をよりスムーズにしてくれます。
伝説ポケモンとの出会い
伝説ポケモンと出会うためのmodもいくつかあります。
「Legendary Structures」は、レックウザと出会える「そらのはしら」などの構造物を追加します。
さらに、「Myths and Legends」は、伝説ポケモンを召喚するアイテムを追加します。
このmodを使うことで、ホウオウやソルガレオを召喚することが可能になります。
データパックとリソースパックの併用
データパックとリソースパックの両方に導入できるものもあります。
「Pokemon Fishing」は、釣り機能を追加するデータパックです。
また、「Legends & Myths」は、新たな伝説ポケモンとそれらが出現する構造物を追加します。
これにより、ゲーム内での冒険がさらに広がります。
新たなポケモンの追加
新たなポケモンを追加するmodも多く存在します。
「Missing Mons」は、Myths and Legendsの召喚アイテムに対応した伝説ポケモンを追加します。
「MysticMons」では、ソルガレオやディアルガ、パルキアなどの伝説ポケモンが追加されます。
さらに、「GenoMons」では、ダークライやカイオーガなどのポケモンが追加されます。
補足情報
ここで注意が必要なのは、「Myths and Legends」と「Legends & Myths」は別物であるということです。
また、ぴくとさんの動画内でのアイテムの使い方についても、設定を変更しないと本来の使い方ができない場合があります。
具体的な変更方法は、Myths and LegendsのModrinthなどのページに記載されています。
さらに、「MissingMons」と「GenoMons」を導入する代わりに、これらの内容を含む「AllTheMons」というデータパックを導入するのも一つの手です。
このデータパックは、15個のデータパックを一つに統合したもので、追加できるポケモンの数は175種類にも及びます。
これらのmodやデータパックを導入することで、Cobblemonの世界をより楽しむことができるでしょう。
ぜひ、自分だけのポケモン冒険を楽しんでください。
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