ゆっくり実況用のPCはどれを選べば良いですか?安価でマイクラのMODも動かしたいです。マインクラフト
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結論:
ASUSのVivoE200HAがコストパフォーマンス良好。MinecraftもMOD対応。
ポイント:
- コストパフォーマンス重視のPC選びが重要。ASUSのVivoE200HAは安価でおすすめ。
- ストレージの確保が必要。内蔵ストレージは少ないが、microSD32GBが初期装備で便利。
- 動画編集ソフトの選定がカギ。YMM3やAviutlなどを使うと効率的に作業可能。
- マインクラフトの動作環境を確認。バニラで6チャンク表示でfps30程度出せる性能が必要。
- MODの影響を考慮することが大切。重くなる場面もあるため、設定を工夫して快適にプレイ。
ゆっくり実況用のPCはどれを選べば良いですか?安価でマイクラのMODも動かしたいです。
PCでゆっくり実況を始めたい方にとって、どの機種を選ぶかは大きな悩みですよね。
特に、マインクラフトのMODも楽しみたいとなると、性能や価格のバランスが重要です。
私も同じような経験があり、安価で使えるPCを探していた時期がありました。
そこで、実際に使っているノートパソコンの情報をお伝えしますので、参考にしてみてください。
エンコの時間やストレージの問題も含めて、リアルな使用感をお話ししますね。
それでは、具体的な機種や設定について見ていきましょう!
どのPCがゆっくり実況に最適か?
まず、ゆっくり実況をするためには、ある程度の性能が必要です。
特に、マインクラフトのMODを使うとなると、グラフィックや処理能力が求められます。
私が使っているのは、ASUSのVivoE200HAというノートパソコンです。
このPCは、約2年前に購入したもので、価格はマウス込みで約3万円でした。
安価で手に入るため、コストパフォーマンスは非常に良いと思います。
性能について
このノートパソコンの性能ですが、内部ストレージは少なめです。
動画のエンコードに関しては、少し時間がかかることがありますが、microSDカードを使うことでストレージの問題はある程度解決できます。
初期装備として32GBのmicroSDが付いているので、動画編集ソフトや素材をそこに保存して使っています。
具体的には、YMM3やBandicam、Aviutlなどのソフトを使っていますが、慣れれば編集作業もスムーズに行えます。
ただし、エンコの時間はやはり気になるポイントですので、その点は注意が必要です。
マインクラフトのプレイについて
マインクラフトに関しては、バニラ状態で6チャンク表示で約fps30程度出せます。
さらに、Optifineを導入すれば、設定を調整することでパフォーマンスを向上させることが可能です。
私もいくつかのMODを試しましたが、黄昏の世界にも行けましたし、ボスも倒すことができました。
ただし、重くなる場面もあるので、その点は覚悟しておく必要があります。
特に、MODの種類によっては、処理が重くなることもあるため、自分が使いたいMODの性能を確認しておくと良いでしょう。
コストを抑えるための工夫
安価なPCを選ぶ際には、いくつかの工夫が必要です。
例えば、中古のパーツを使うことや、必要なソフトを選んでインストールすることが挙げられます。
また、ストレージが少ない場合は、外付けのHDDやSSDを利用するのも一つの手です。
これにより、動画の保存や編集がスムーズに行えるようになります。
私も、最初はストレージに悩みましたが、外付けのSSDを使うことで解決しました。
まとめ
ゆっくり実況をするためのPC選びは、性能と価格のバランスが重要です。
私の使っているASUSのVivoE200HAは、コストパフォーマンスが良く、マインクラフトのMODも楽しめるのでおすすめです。
ただし、エンコの時間やストレージの問題はあるため、自分の用途に合った工夫をすることが大切です。
ぜひ、自分に合ったPCを見つけて、楽しい実況ライフを送ってくださいね!
Yes
